改造スクリプト集
ID入りURLを拒否する&指定URLを拒否する改造です。
ここに書き残した以降、修正されているかもしれませんので
スクリプトのバージョンには注意してください。

[北斗の見]  [バナーリンク]  [HPバトル]  [コボジバナーバトル]  [プラス1]  [くるるのTOP]
プラス1(Version 2.00)
?があれば投稿拒否する一文を追加しました。
zeroside_plus1.cgiの
46行目〜
if ($FORM{'url'} =~ /$_/i) {
# &error("HANTEI [$FORM{'url'}] : [$_]");
$jump_url = $ng_url;
goto JUMP_PRO;
}
#ここから
if($FORM{'url'} =~ /\?/){
$jump_url = $ng_url;
goto JUMP_PRO;
}
#ここまでを追加する。

# &error("BASE [$FORM{'url'}] : [$_]");
}

$data_count = @DATA;

コボジバナーバトル(Version 1.00)
コボジバトラーの改造をひとつ、ID入りのURLは?を含んでいるとして、
 これをはじくスクリプトを追加しました。
 kobobannerbattler.cgiの
  1010行前後(場所は適当)に以下を書き加えます。
if($url =~ /\?/) {
&error("?入りURLは入力禁止です。");
}


HPバトル(Version 1.31)
@ホームページバトルのちょっとしたいたずら防止方法
?入りと指定のアドレスをエラーとする改造です。

hpbattler.cgiの42行〜

$id = 0; #サイトID
#バトラーリングに参加している場合、ここにサイトIDを書いておくと
#簡易ナビゲーションバーが表示されます。
#リングに参加していない場合やナビゲーションバーを表示したくないときは0に。してください。
@check_ipad = ('','','');
# ここに 制限したい方の IPアドレスを''で囲んで書いておくと、
# その IPアドレスからのバトルを拒否します。


#-----設定はここまで-----

同188行〜

if($url !~ m/\./){&error("架空のURLを戦わせないでください。");}
if($url =~ m/\?/){&error("?入りURLは入力禁止です。");}#188行目にここから
foreach (@check_ipad) {
if ($url =~ /$_/) {&error("アクセスが許可されていません。");}}#ここまで。

if($retry == 1){

2箇所赤字部分を追加すればOKです。


バナーリンク(Version 1.1)
@バナーリンクも?をはじくには
 bannerlink.cgiの
 255行と256行の間に
if($url eq 'http://' || $url eq ''){error("エラーです。理由:URLを記述してください。");}
elsif($url =~ /\?/){ error("エラーです。理由:?入りのURLは禁止です。");}#この行を追加
elsif($baurl eq 'http://' || $baurl eq ''){ error("エラーです。理由:バナーのURLを記述してください。");}

Aログに記録されていると2重投稿とエラー表示させます。

 bannerlink.cgiの
  254行付近
#不正監視部分
if($url eq 'http://' || $url eq ''){ error("エラーです。理由:URLを記述してください。<br><br>");}
elsif(($baurl eq 'http://' || $baurl eq ''){ error("エラーです。理由:バナーのURLを記述してください。<br><br>");}
elsif($url eq $eurl || $baurl eq $ebaurl){ error("エラーです。理由:二重投稿です。<br><br>");}#この行を削除します。
elsif($title eq ""){ error("エラーです。理由:タイトルが書かれていません。<br><br>");}



  261行〜

foreach $badurl (@bad_url){ # 投稿規制URLであるかどうか

if($url =~ /$badurl/){error("投稿規制URLです。恐れ入りますが投稿はご遠慮ください。<br><br>")}

}

foreach $site ( split(/<<>>/,$data) ){

if($site){

($en,$etime, $eurl, $ebaurl,$etitle) = split(/<>/, $site);}

if($url eq $eurl || $baurl eq $ebaurl || $title eq $etitle || $title eq
$etitle){ error("エラーです。理由:二重投稿です。<br><br>");}

}



$html="

<DIV align=\"center\"><BR>



<は<に(は(にそれぞれ変換してください(誤動作を防ぐため)

同一タイトル又は同一URL又は同一バナーURLがエラー二重投稿になります

バナーリンク(Version 1.1)のHPタイトルにNGワードを設定する改造です。
バナーリンクV1.1の設定のところに以下の分を必要に応じて記述します。

#NGワード設定#
##HPタイトルに以下の言葉が含まれていたらエラーとする。
##必要件数追加してください。
$dgngword[0] = '禁止';
$dgngword[1] = '援';
$dgngword[2] = 'えっち';
$dgngword[3] = 'エロ';
$dgngword[4] = '性';

$dngerrmsg = 'エラーです。理由:NGワードです';
#NGワード設定ここまで#


次に254行目と255行目の間に以下のチェック部分を記述します。
254行目# 不正監視部分

#NGワードチェック#
$dgngkotoba = $title;

if ($dgngkeyword[0] ne '') {
$dgngpcnt = 0;
for ($dgngj=0; $dgngj <= $#dgngkeyword; $dgngj++) {
$dgngindex = index("$dgngkotoba","$dgngkeyword[$dgngj]");
if ($dgngindex >= 0) {
$dgngpcnt = $dgngpcnt + $dgngindex + 1;
}
}
if ($dgngpcnt > 0) {
&error($dngerrmsg) ;
}
}
#NGワードチェックここまで#


255行目if($url eq 'http://' || $url eq ''){ error("エラーです。理由:URLを記述してください。

");}

これで動くと思います。
NGワードは随時追加してください。
北斗の見(Version 1.0)
@北斗の見の?をはじくには
 hpken.cgiの
 330行付近
$ckyourburl =~ s/\r\n//g;
$ckyourburl =~ s/\r|\n//g;
$ckyourburl =~ s/http\:\/\///;
if( $ckyournurl =~ m/\?/ ) { $kenerror1='1'; }#この行を加える
if( $ckyournurl =~ m/:/){ $kenerror5='1'; }
if( $ckyourburl =~ m/:/){ $kenerror6='1'; }


A北斗の見で投稿拒否URLを指定する。バナーリンクのスクリプトの投稿拒否の部分を移植。
 hpkenn.cgi
 52行付近
# 投稿を規制したいURLの一部を以下のように記述してください。
# (例)投稿を規制したいURLの一部をそれぞれA、B、Cとしたとき
# 投稿規制を行いたいURLの一部(http://は省略化)http://aaa/bbb/ccc/の場合
# サイト全体を拒否するなら"aaa/"と記述してください。
# ("A","B","C")のようにURLをダブルクォーテーションで囲み、それぞれコンマで区切る
@bad_url = ("","","","","","","",""); #この行を追加

#*****************************************
# あなたが設定する部分はここまでです。 ****** ( ^.^)( -.-)( _ _)お疲れさまでした。
#*****************************************

 同じく330行付近
$ckyourburl =~ s/http\:\/\///;
foreach $badurl (@bad_url){ # ここから
if($ckyourburl =~ /$badurl/){ $kenerror1='1'; }#ここも
}#ここまで

if( $ckyournurl =~ m/\?/ ) { $kenerror1='1'; }#ID入り拒否
if( $ckyournurl =~ m/:/){ $kenerror5='1'; }

 本来、別変数を作ってエラー文も別のものを作ればスマートにできますが…
 変更する箇所が多いのでこれでご勘弁。